そこに鳴る もう二度と戻れないあの頃に 歌詞

そこに鳴る もう二度と戻れないあの頃にの歌詞を提供しています。 『もう二度と戻れないあの頃に』とはそこに鳴るさんが2016/03/09に発売された楽曲です。

もう二度と戻れないあの頃に 歌詞

曲名:もう二度と戻れないあの頃に

発売日:2018/3/4

歌手:そこに鳴る

作詞:そこに鳴る

作曲:そこに鳴る

いつもと同じ道同じ景色 歩き回り
いつもと違うのは 隣一人分の虚無で
何も言の葉を語る術をなくしたまま
地に着きそうな肩を支え歩く

既になくなる手段 遠ざく姿 気が違うほど
見違えてすり減って消えていく気持ちほど
耐えきれなくて

もう二度と姿を意識させないで あなたを想う情動に疼くから
もう一度悪気ない笑顔の先に 出会って生きたい
腐った私を壊して

遠慮のないほどに廻るその秒針が 忘れたいことは君を意識づけて
既に終わったことさ 変わらないから何を望んでも
変わらない救えない日常でさえ
手遅れだから

今だけ もう一度帰りたいけど 願っても叶わないだろうな
ありがとう そんな言葉でさえ二度と
聞かずに見れずに死ぬんだろう
聞かずに見れずに死ぬんだろう

そこに鳴るともう二度と戻れないあの頃にと歌詞について

以上がそこに鳴る もう二度と戻れないあの頃にの歌詞です。

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