工藤静香 ゆらぎの月 歌詞

工藤静香 ゆらぎの月の歌詞を提供しています。 『ゆらぎの月』とは工藤静香さんが2016/03/09に発売された楽曲です。

ゆらぎの月 歌詞

曲名:ゆらぎの月

発売日:2018/3/4

歌手:工藤静香

作詞:工藤静香

作曲:工藤静香

まだ言葉にならない
胸に深く 溶け出す音
ふれてみれば
きっとわかるのに
唇は答え 隠した

ひとりが怖くて
ふたりに迷うの

なにも言わないで
なにも訊かないで
抱きしめながら
心を止めて
苦しくてもいい
傷ついてもかまわない
それも愛なら

望むことで 無くして
許したとき そばにあるの
差し出す手に
やすらぎの意味を
月の光 問いかけてる

ふたりを探して
ひとりで迷うわ

なにも言わないで
なにも訊かないで
抱きしめながら
涙も止めて
優しさはいつか
さみしさを匿うもの
それも愛だと

あふれだす 時間
この先は どこへ
そこには どれだけ
幸せがありますか

いまあなたとだけ
めぐり逢うために
誰も知らない
孤独を見せた
苦しくてもいい
傷ついてもかまわない
それも愛なら

苦しくてもいい
傷ついてもかまわない
それも愛なら

工藤静香とゆらぎの月と歌詞について

以上が工藤静香 ゆらぎの月の歌詞です。

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