東野純直 ダイヤの街 ガラスの恋 歌詞

東野純直 ダイヤの街 ガラスの恋の歌詞を提供しています。 『ダイヤの街 ガラスの恋』とは東野純直さんが1996/09/19に発売された楽曲です。

ダイヤの街 ガラスの恋 歌詞

曲名:ダイヤの街 ガラスの恋

発売日:2018/3/4

歌手:東野純直

作詞:東野純直

作曲:東野純直

いつもの駅の階段の角度 地獄のようだけど
今日はなんだか二段駆け上がり
おまえが待ってる
(ガラスのように危ない脆さ)
いつものきまぐれと少し違うんだ
(胸が痛くて 妙に素直で)
まるでロードショウ

昨日までの街は ダイヤのように
輝きだしたよ おまえが
全てを塗り変えて しまったよ

夕食の買い物 二人で出かけた まるでハネムーンのカップル
今までこんなのが 照れてだめだったけど
おまえとならいい
(ガラスのように 透き通っていく)
いつもの強がりが 子供に思える
(胸が痛くて 妙に素直で)
まるでロードショウ

今まで別々の街で暮らしてきた
出会う事なんか思わずに
これが運命なら悪くない

昨日までの街は ダイヤのように
輝きだしたよ おまえと
全てを塗り変えて ゆくんだな

東野純直とダイヤの街 ガラスの恋と歌詞について

以上が東野純直 ダイヤの街 ガラスの恋の歌詞です。

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