ダイアモンド☆ユカイ 冬のリヴィエラ 歌詞

ダイアモンド☆ユカイ 冬のリヴィエラの歌詞を提供しています。 『冬のリヴィエラ』とはダイアモンド☆ユカイさんが2016/03/09に発売された楽曲です。

冬のリヴィエラ 歌詞

曲名:冬のリヴィエラ

発売日:2018/3/4

歌手:ダイアモンド☆ユカイ

作詞:ダイアモンド☆ユカイ

作曲:ダイアモンド☆ユカイ

彼女(あいつ)によろしく伝えてくれよ
今ならホテルで寝ているはずさ
泣いたら窓辺のラジオをつけて
陽気な唄でも聞かせてやれよ

アメリカの貨物船が
棧橋で待ってるよ

冬のリヴィエラ 男って奴は
港を出てゆく船のようだね
哀しければ 哀しいほど
黙りこむもんだね

彼女(あいつ)は俺には過ぎた女さ
別れの気配をちゃんと読んでて
上手にかくした旅行鞄に
外した指輪と酒の小壜さ

やさしさが霧のように
シュロの樹を濡らしてる

冬のリヴィエラ 人生って奴は
思い通りにならないものさ
愛しければ 愛しいほど
背中合わせになる

皮のコートのボタンひとつ
とれかけて サマにならない

冬のリヴィエラ 男って奴は
港を出てゆく船のようだね
哀しければ 哀しいほど
黙りこむもんだね

ダイアモンド☆ユカイと冬のリヴィエラと歌詞について

以上がダイアモンド☆ユカイ 冬のリヴィエラの歌詞です。

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