河相我聞 BREEZY 歌詞

河相我聞 BREEZYの歌詞を提供しています。 『BREEZY』とは河相我聞さんが1996/04/25に発売された楽曲です。

BREEZY 歌詞

曲名:BREEZY

発売日:2018/3/4

歌手:河相我聞

作詞:河相我聞

作曲:河相我聞

雨が降る 日曜日は
傘ひとつ 話しよう
近づけば お互いか
みえるかも しれないから

びしょ濡れの空き缶
高く舞う空もなくて

心に拡げた地図が 教えてくれる
壊せない 夢が何かを
今まで人に言わずに 過ぎてきたこと
きみにどうして 言えたのだろう
シャララララララララ シャララララララララ
シャラララどんな日も きみと逢いたい

雨が降る夕暮れは
話より キスをしよう
冷えていく 街角で
本音だけ 信じたくて

黒いアスファルトか
見たままを 映し出すよ

心に拡げた地図の 先にあるもの
探してる 昨日も今日も
今まで人に言わずに 過ぎてきたけど
探し当てたら きみも笑って

心に拡げた地図の 先あるもの
少しだけ不安まじりさ
今まで人に言わずに 過ぎてきたけど
夢の中まで ぼくを探そう

心に拡げた地図が 教えてくれる
壊せない 夢が何かを
今まで人に言わずに 過ぎてきたこと
きみにどうして 言えたのだろう
シャララララララララ シャララララララララ
シャラララどんな日も きみと逢いたい

河相我聞とBREEZYと歌詞について

以上が河相我聞 BREEZYの歌詞です。

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