大貫妙子 枯葉 歌詞

大貫妙子 枯葉の歌詞を提供しています。 『枯葉』とは大貫妙子さんが1999/02/24に発売された楽曲です。

枯葉 歌詞

曲名:枯葉

発売日:2018/3/4

歌手:大貫妙子

作詞:大貫妙子

作曲:大貫妙子

傘の花が濡れた舗道を
行き交う街の店で あなたを待った
雨に舞い落ちてゆく枯葉
もどらない時のように

それは昨日のことのように
私の中に残る 光と影
ふたり 行くあてもない日々が
愛を愛で傷つけた

あなたは そう 色褪せぬ時の向こうで
私を抱き寄せ 抱きしめ続ける

白い明け方の霧の中
赤い車が街を走りぬける
甘い薔薇の香りが部屋の
窓をそっと叩く朝

あなたの 面影をまだ探しているの
あなたを愛した この部屋 この街

大貫妙子と枯葉と歌詞について

以上が大貫妙子 枯葉の歌詞です。

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