Something ELse 夏の終わり 歌詞

Something ELse 夏の終わりの歌詞を提供しています。 『夏の終わり』とはSomething ELseさんが2004/08/25に発売された楽曲です。

夏の終わり 歌詞

曲名:夏の終わり

発売日:2018/3/4

歌手:Something ELse

作詞:Something ELse

作曲:Something ELse

夏は冬に憧れて 冬は夏に帰りたい
あの頃のこと今では すてきにみえる

誰よりも なつかしいひとは
この丘の空が好きだった
あきらめないで うたうことだけは
誰にでも朝は訪れるから
やさしかった恋びとよ そのあと何をいいかけたの
ぼくの言葉があなたをさえぎるように
こぼれたあの時
駆けぬけてゆく夏の終りは
薄れてゆくあなたの匂い
今日はあなたの声もきかないで
このままここから帰るつもり

そっとそこにそのままで かすかにかがやくべきもの
決してもういちど この手で触れてはいけないもの

でも あなたが私を愛したように
誰かをあなたが愛しているとしたら
ああ 時はさらさら流れているよ

夏は冬に憧れて 冬は夏に帰りたい
あの頃のこと今では すてきにみえる

そっとそこにそのままで かすかにかがやくべきもの
決してもういちど この手で触れてはいけないもの

Something ELseと夏の終わりと歌詞について

以上がSomething ELse 夏の終わりの歌詞です。

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