原田悠里 待ちぼうけ港 歌詞

原田悠里 待ちぼうけ港の歌詞を提供しています。 『待ちぼうけ港』とは原田悠里さんが2016/03/02に発売された楽曲です。

待ちぼうけ港 歌詞

曲名:待ちぼうけ港

発売日:2018/3/4

歌手:原田悠里

作詞:原田悠里

作曲:原田悠里

小雪舞い散る 波止場に立てば
海の男の 香りがするの
甘い言葉と やさしさに
燃えてつくした 女がひとり
帰っておくれと 波間に呼べば
霧笛がポーッと 泣く港

噂だけでも 聞きたいからと
今日も来ました 小雨の港
何も言わずに 肩寄せて
縞(しま)のジャケット 背中にかけて
握った手と手の あの温もりを
忘れてないから 耐えられる

恋の炎は 消さずにいるの
これも運命(さだめ)と 諦めながら
どこへ飛ぶのか 海鳥ヨ
遠い彼方に 面影うかぶ
も一度だけでも 逢いたいあなた
待ちぼうけ港は 風港

原田悠里と待ちぼうけ港と歌詞について

以上が原田悠里 待ちぼうけ港の歌詞です。

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