来生たかお 地上のスピード 歌詞

来生たかお 地上のスピードの歌詞を提供しています。 『地上のスピード』とは来生たかおさんが2000/11/10に発売された楽曲です。

地上のスピード 歌詞

曲名:地上のスピード

発売日:2018/3/4

歌手:来生たかお

作詞:来生たかお

作曲:来生たかお

瞳の影 都会は雨
記憶はなぜ 消えてゆく
世界はただ 静かなだけ
意外なほど 揺れながら

見事に並べた あのブローチ
壊れた瞳を すべて散りばめて
ひかりの速さで どこか遠く
未来の言葉を 投げて 大空へ

ベルが鳴れば 鳴り響く
風は自由に 時代を駆け抜ける
遠く虹が 高らかに
僕は地上で 世界を聞きながら あのスピード

子供の声 大人の夢
時計はなぜ 溶けてゆく
自然な夜 身近な恋
忘れる頃 気がついて

夜空に広がる あのステージ
涙の願いも すべて星達が
愉快にはじけて 飛ぶスピード
未来にめまいを 投げて 星空へ

どこか遠く なつかしく
空をブルーに 流れる星達と
長い道は なだらかに
僕は地上で 世界を駆けて行く あのスピード

ベルが鳴れば 鳴り響く
風は自由に 時代を駆け抜ける
遠く虹が 高らかに
僕は地上で 世界を聞きながら あのスピード

来生たかおと地上のスピードと歌詞について

以上が来生たかお 地上のスピードの歌詞です。

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