みそっかす 布団に捧ぐセレナーデ 歌詞

みそっかす 布団に捧ぐセレナーデの歌詞を提供しています。 『布団に捧ぐセレナーデ』とはみそっかすさんが2016/03/02に発売された楽曲です。

布団に捧ぐセレナーデ 歌詞

曲名:布団に捧ぐセレナーデ

発売日:2018/3/4

歌手:みそっかす

作詞:みそっかす

作曲:みそっかす

いつものように目覚ましがジリリ午前7時
パッと止めるけどそういや今日は休みの日
二度寝をしたあと目が覚める昼下がり
でも布団はまだまだ僕のこと引き止める

誰も触れない僕らの国さ
ずっと離しはしないから
できるのならばこのまま
一つになってしまえたら
君と二人
もしも運命がその道を照らすのなら
夢の中で奏でるよ
昼下がりのセレナーデを

グダグダしてたら1日なんてあっという間
そんなの知ってるそれでも今が幸せさ
PCメールの受信箱が溢れかえってる
ひとまず電源オフ
夢の世界へと

そろそろ帰る時間さ
浮世のはずれへと
電源付けたのなら
明日へと踏み出す

誰も触れない僕らの国さ
ずっと離しはしないから
できるのならばこのまま
一つになってしまえたら
君と二人
もしも運命がその道を照らすのなら
夢の中で奏でるよ
昼下がりのセレナーデを

みそっかすと布団に捧ぐセレナーデと歌詞について

以上がみそっかす 布団に捧ぐセレナーデの歌詞です。

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