つるの剛士 喝采 歌詞

つるの剛士 喝采の歌詞を提供しています。 『喝采』とはつるの剛士さんが2016/03/02に発売された楽曲です。

喝采 歌詞

曲名:喝采

発売日:2018/3/4

歌手:つるの剛士

作詞:つるの剛士

作曲:つるの剛士

いつものように幕が開き
恋の歌うたうわたしに
届いた報らせは 黒いふちどりがありました
あれは三年前 止めるアナタ駅に残し
動き始めた汽車に ひとり飛び乗った
ひなびた町の昼下がり
教会のまえにたたずみ
喪服のわたしは 祈る言葉さえ失くしてた

つたがからまる白い壁
細いかげ長く落として
ひとりのわたしは こぼす涙さえ忘れてた
暗い待合室 話すひともないわたしの
耳にわたしのうたが 通りすぎてゆく

いつものように幕が開く
降りそそぐライトのその中
それでもわたしは
今日も恋の歌 うたってる

つるの剛士と喝采と歌詞について

以上がつるの剛士 喝采の歌詞です。

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