宮澤公廣 夢の道すがら 歌詞

宮澤公廣 夢の道すがらの歌詞を提供しています。 『夢の道すがら』とは宮澤公廣さんが2016/03/02に発売された楽曲です。

夢の道すがら 歌詞

曲名:夢の道すがら

発売日:2018/3/4

歌手:宮澤公廣

作詞:宮澤公廣

作曲:宮澤公廣

心の故郷(さと) 時には嵐もあるが
春には花咲き 野山は彩(いろど)り
自然に抱かれた 生き物の春
淡いみどりは 辛(つら)い冬越(ご)え
高楼(こうろう)仰(あお)ぎ 人の苦楽も
年輪の価値 夢の道すがら

真夏の空 木漏(こぼ)れ日のやすらぎ
小枝がゆれて 蝶が舞いとび
自然に焦(こ)がれて 夢追う明日(あす)へ
みどり豊かは 心安らぎ
太鼓の響きは 大地に根付く
大樹(だいじゅ)の命 夢の道すがら

ひぐらし鳴き 遠くに聳(そび)える山に
雲が流れて ふと目を開ければ
川に流れる 紅葉(もみじ)が映(うつ)り
若き思いの 日々を重ねて
一筋(いちず)の道中 こよなき秋の
実りの風も 夢の道すがら

宮澤公廣と夢の道すがらと歌詞について

以上が宮澤公廣 夢の道すがらの歌詞です。

  • 宮澤公廣の楽曲一覧はこちらから
  • 夢の道すがら関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

宮澤公廣 夢の道すがらの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。