ハナエ 桜ミコトバ 歌詞

ハナエ 桜ミコトバの歌詞を提供しています。 『桜ミコトバ』とはハナエさんが2016/03/23に発売された楽曲です。

桜ミコトバ 歌詞

曲名:桜ミコトバ

発売日:2018/3/4

歌手:ハナエ

作詞:ハナエ

作曲:ハナエ

儚き夢が覚めやらぬまま
花びらをひとつ約束にした

名前を呼んで 素顔に触れて
知らない年月 埋める手のひら

みだれた髪を何も言わずになおしてくれたね

桜 ミコトバ
時の邂逅(わくらば)
追いかけていた
あなたの背中
振り向いた瞳はただ優しくて

背伸びをしたら
届く気がした
その距離さえも
ただ好きだった
日毎募る想い 抱きしめたまま

幾つもの春を染めてく

微熱の日々が 荒ぶる風が
花びらを強く色付けていた

諍いをして また寄り添って
どちらかともなく 繋ぐ手のひら

桜 ヒトヒラ
涙に揺れた
淡い雫が
乾いたならば
あたらしいわたしで逢いに行くから

たなびく髪も
憎まれ口も
不器用な笑みも
ただ好きだった
日毎募る想い 舞い上がる空

幾つもの春が揺れてる

ハナエと桜ミコトバと歌詞について

以上がハナエ 桜ミコトバの歌詞です。

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