冠二郎 むらさき雨情 歌詞

冠二郎 むらさき雨情の歌詞を提供しています。 『むらさき雨情』とは冠二郎さんが1996/04/20に発売された楽曲です。

むらさき雨情 歌詞

曲名:むらさき雨情

発売日:2018/3/4

歌手:冠二郎

作詞:冠二郎

作曲:冠二郎

いのちを惜しむ 私なら
あなたについて 行かないわ
ふたりの傘に ふりかかる
ふたりの愛の 恋しぐれ
むらさきの雨、雨に にじむ想い出は
愛した女の 涙でしょうか

さだめの糸で 結ばれた
ふたりの絆 信じたい
あなたの匂い しみついた
あなたと住んだ あの部屋は
むらさきの雨、雨に 遠くかすむ町
訪ねた女の 未練でしょうか

夢でもいいの いつまでも
あなたの傍(そば)で 盡(つく)したい
私の胸の 片隅で
私を焦がす 恋灯り
むらさきの雨、雨に 濡れて泣いている
愛した女の 心でしょうか

冠二郎とむらさき雨情と歌詞について

以上が冠二郎 むらさき雨情の歌詞です。

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