三月のパンタシア ないた赤鬼、わらう青空 歌詞

三月のパンタシア ないた赤鬼、わらう青空の歌詞を提供しています。 『ないた赤鬼、わらう青空』とは三月のパンタシアさんが2017/02/01に発売された楽曲です。

ないた赤鬼、わらう青空 歌詞

曲名:ないた赤鬼、わらう青空

発売日:2018/3/4

歌手:三月のパンタシア

作詞:三月のパンタシア

作曲:三月のパンタシア

なんでそんなに澄み渡ってるの
なんでそんなに大きいの
だってこんなに汚れているよ
だってこんなにちっぽけだよ

私にとっての120が
あなたにとっての50で
とるに足らない石ころは
今日もひとり 夢見る無駄足
あがいている

泣いた赤鬼 嗤う青空
届きはしない かすりもしない
あきれるほどに 空(から)の世界に歌った
生まれ変わって 鳥になれたら
となり飛べるかな

I could not see 雲がかかって
I could not see 気がついた
ずっと隣にいてくれてたんだ
きっと近くて遠かっただけ

私の見ていた芝生は青
あなたの情熱は赤
“みんな違ってみんな良い”
みんななんて知らない 意味ない
目の前にある確かな色

宝物みたいにきらきら光る
なけなしの理想が残って
胸の奥でまだ熱を帯びてる
あの日描いた夢 全て
消えやしない

歌う赤鬼 眠る星空
月明かり差す やさしく照らす
ながれる涙 いつもよりあたたかいよ
そうだね

泣いた赤鬼 笑う青空
届きはしない かすりもしない
あふれるほどに 空(そら)の彼方に歌った
生まれ変わって 鳥になれたら
となり飛べるかな
笑顔になれるかな

三月のパンタシアとないた赤鬼、わらう青空と歌詞について

以上が三月のパンタシア ないた赤鬼、わらう青空の歌詞です。

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