ねごと 凛夜 歌詞

ねごと 凛夜の歌詞を提供しています。 『凛夜』とはねごとさんが2017/02/01に発売された楽曲です。

凛夜 歌詞

曲名:凛夜

発売日:2018/3/4

歌手:ねごと

作詞:ねごと

作曲:ねごと

15分遅れの最終列車、景色、空と俯いた人々
それぞれの時間を生きてる。
夢を見ないのも悪くはない
結果笑って死ねればいいじゃんって思ってる。
みんなはどうだろう…。

大人になったなと寂しく感じる瞬間が増えたこの頃は
夜中にあの歩道橋から光る街を見下ろしては
幼い頃何度も聴いてたミュージックに揺られて
少し泣きたくなる。
本当の自分から逃げないで

はだかになって
あなたになって
当たり前だった今日も そのままを全部愛して

はだかになって
わたしになって
理想ではない未来でも 生まれたての夢が見たいの

当たり前だった今日も そのままを全部愛して
理想ではない未来でも そのままをきっと信じて

あなたになって
わたしになって
理想ではない未来でも 生まれたての夢が見たいの

ねごとと凛夜と歌詞について

以上がねごと 凛夜の歌詞です。

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