冨永裕輔 SHIZUKU 歌詞

冨永裕輔 SHIZUKUの歌詞を提供しています。 『SHIZUKU』とは冨永裕輔さんが2012/08/08に発売された楽曲です。

SHIZUKU 歌詞

曲名:SHIZUKU

発売日:2018/3/4

歌手:冨永裕輔

作詞:冨永裕輔

作曲:冨永裕輔

雪解け水が春をはこんで
生命の息吹をかなでる やわらかな光
君のその瞳はまるで太陽
はじまりを期待するまなざしだね

愛しさの花籠抱えて 君を見つめていた
麦わら帽子の少女 胸に刻むよ

春になれば花が咲くように
夏の雲が白く気高いように
当たり前に明日へ続く時の中で
君のそばにいたい 君を愛し続けたい

月明かりだけが照らした部屋で
遠い未来の夢 語りあった夜

たえまなく降りそそいでいく雪のように
たゆむことないこの愛を 今、歌うよ

秋になれば実る穂のように
冬の空に夢を描くように
当たり前に明日へ続く時の中で
君のそばにいたい 君を愛し続けたい

生命が果て 風になって
空をのぼり 雨の雫になって
川を流れ やがて海にかえる日まで
君のそばにいたい

明日を願う今日があるように
僕の胸に歌が生まれるように
終わりのない明日へ続く時の中で
君のそばにいたい 君を愛し続けたい

冨永裕輔とSHIZUKUと歌詞について

以上が冨永裕輔 SHIZUKUの歌詞です。

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