冨永裕輔 燈 歌詞

冨永裕輔 燈の歌詞を提供しています。 『燈』とは冨永裕輔さんが2009/11/13に発売された楽曲です。

燈 歌詞

曲名:

発売日:2018/3/4

歌手:冨永裕輔

作詞:冨永裕輔

作曲:冨永裕輔

一体どれだけ君に幸せと
呼べる時間をもらってきただろう
また始まった白い季節に
君に二度目の恋をした

「声を聞くと安心するんだ」
その言葉が胸に火を燈す
君の笑顔 守り抜くために
僕は何が出来るだろう?

君にChristmas Song
真っ直ぐな瞳を映す鏡でありたい
君にChristmas Song
真っ白なこの道を二人で行こう

一体どれだけ君に幸せと
呼べる時間をあげられただろう
今日が終わってしまうその前に
君に伝えよう この想い

白い雪が寂しさを誘い
その心の窓を叩く夜は
君がくれた燈を抱いて
不安を溶かしに行くよ

君にChristmas Song
与えられるものは多くないけれど
君にChristmas Song
たとえばこの歌に愛を込めて

「何でもないこの時が幸せだよ」
と笑う君の傍にずっといたい
愛はどこにもゆかない

君にChristmas Song
どんな些細な瞬間も君といるだけで
君にChristmas Song
心に輝いた燈になる

二人を照らす

冨永裕輔と燈と歌詞について

以上が冨永裕輔 燈の歌詞です。

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