冨永裕輔 桜が咲いたあの並木道を 歌詞

冨永裕輔 桜が咲いたあの並木道をの歌詞を提供しています。 『桜が咲いたあの並木道を』とは冨永裕輔さんが2008/06/27に発売された楽曲です。

桜が咲いたあの並木道を 歌詞

曲名:桜が咲いたあの並木道を

発売日:2018/3/4

歌手:冨永裕輔

作詞:冨永裕輔

作曲:冨永裕輔

桜が咲いたあの並木道を
いつかのように並んで歩く 旅立ちの三月

どれほど悩み どれだけ信じてたかを
言葉はなくて涙流した 君の瞳が語った

心の中 映したなら いくつかの不安もあるさ
寂しいのは僕だけじゃない
振り向かず歩いていこう ここから

人は生まれ めぐり出逢う
細い線の橋の先で
間違うことなく 君と出逢えた
その奇跡を忘れない いつまでも

「凛と立ってるこの青い空に
いつかは僕ら 薄紅色の大きな花咲かせよう」

変わらないでいられるなら いつもの場所にいたいのさ
喜びさえ永遠じゃない
生きる意味探していこう 未来に

花は咲いて やがて散って
細い川の水面染める
儚い約束 明日に伝えた
この季節を忘れない いつまでも

季節が巡り 春が来たら
桜の下 また出逢おう
ありゆく自分を信じていこう
この気持ちを忘れない

人は生まれ めぐり出逢う
細い線の橋の先で
間違うことなく 君と出逢えた
この奇跡を忘れない いつまでも

冨永裕輔と桜が咲いたあの並木道をと歌詞について

以上が冨永裕輔 桜が咲いたあの並木道をの歌詞です。

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