香川裕光 やわらかな夜 歌詞

香川裕光 やわらかな夜の歌詞を提供しています。 『やわらかな夜』とは香川裕光さんが2016/12/21に発売された楽曲です。

やわらかな夜 歌詞

曲名:やわらかな夜

発売日:2018/3/4

歌手:香川裕光

作詞:香川裕光

作曲:香川裕光

古びたケースから取り出した 懐かしい色のメロディー
君が好きだった あの歌が ときおり無性に恋しくなるんだ

やわらかに響く鍵盤 切なくなるようなハーモニー
ありふれた愛の言葉たちが あの頃の僕を呼び戻す

なにもかも若すぎて 持て余していたのだろう

眠れぬ夜は思い出すよ 君と重ねたやわらかな夜
胸の痛みはもう忘れたから やさしさだけが浮かんでる

雨上がりの秋の匂いが 夜風に染み込んでる

近所のコンビニまで手を繋いだ 他愛もなく いとしい日々

何もかも抱えすぎて 結局こぼしていたのだろう

眠れぬ夜は思い出すよ 君と描いた未来の事
胸の隙間は もう埋まったかな? 僕じゃない誰かのやさしさで

メロディーはいつまでも鳴りやまない
月明りに照らされて 照らされて…

眠れぬ夜は思い出すよ 君と重ねたやわらかな夜
胸の痛みはもう忘れたから やさしさだけが浮かんでる

やさしさだけが浮かんでる

香川裕光とやわらかな夜と歌詞について

以上が香川裕光 やわらかな夜の歌詞です。

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