Acid Black Cherry 青空 歌詞

Acid Black Cherry 青空の歌詞を提供しています。 『青空』とはAcid Black Cherryさんが2017/01/25に発売された楽曲です。

青空 歌詞

曲名:青空

発売日:2018/3/4

歌手:Acid Black Cherry

作詞:Acid Black Cherry

作曲:Acid Black Cherry

ブラウン管の向う側
カッコつけた騎兵隊が
インディアンを撃ち倒した
ピカピカに光った銃で
出来れば僕の憂うつを
撃ち倒してくれればよかったのに

神様にワイロを贈り
天国へのパスポートを
ねだるなんて本気なのか?
誠実さのかけらもなく
笑ってる奴がいるよ
隠しているその手を見せてみろよ

生まれた所や皮膚や目の色で
いったいこの僕の何がわかるというのだろう

運転手さんそのバスに
僕も乗っけてくれないか
行き先ならどこでもいい
こんなはずじゃなかっただろ?
歴史が僕を問いつめる
まぶしいほど青い空の真下で

Acid Black Cherryと青空と歌詞について

以上がAcid Black Cherry 青空の歌詞です。

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