泉まくら BLUE 歌詞

泉まくら BLUEの歌詞を提供しています。 『BLUE』とは泉まくらさんが2017/01/25に発売された楽曲です。

BLUE 歌詞

曲名:BLUE

発売日:2018/3/4

歌手:泉まくら

作詞:泉まくら

作曲:泉まくら

私のしあわせが君に何か迫るなら
それじゃだめ
それじゃだめだと思うんだ
君のかがやきは
こんなにも私にそそぐのに

博多口はブルー
清く冷たいブルー
君を思い出すブルー

立ち直れないほどの悲しみ
天にも昇る心地
どちらでもない時間のほうが
はるかにあったことを認めて
現実を生きてく
きっとこれからも重ねるミステイク
その度にちゃんと泣ける自分でいたいな
すべて君がそばで見てくれてたらと思うけど
それはあまりにわがままだと
分かってるから せめて

私のしあわせが君に何か迫るなら
それじゃだめ
それじゃだめだと思うんだ
君のかがやきは
こんなにも私にそそぐのに

あの寒い日のさよならは
すがすがしいほど寂しかった
矛盾の表面が澄んで
目を逸らしたあと
答えを知るのだと
冷たい空気が頬をぶった

博多口はブルー
清く冷たいブルー
君を思い出すブルー

泉まくらとBLUEと歌詞について

以上が泉まくら BLUEの歌詞です。

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