八代亜紀 ほつれ髪 歌詞

八代亜紀 ほつれ髪の歌詞を提供しています。 『ほつれ髪』とは八代亜紀さんが1989/12/10に発売された楽曲です。

ほつれ髪 歌詞

曲名:ほつれ髪

発売日:2018/3/4

歌手:八代亜紀

作詞:八代亜紀

作曲:八代亜紀

ながい黒髪 まかせることは
女にとって
命あずけた 証(あかし)です
一生一度のネエ 恋ならわたし
もえてきれいに ほろびたい

化粧している 鏡の顔が
にじんでゆれて
いつかあなたの 顔になる
今日もせつないネエ この衿あたり
きっと受けます 唇を

逢えばそれだけ 苦しむものを
我慢の糸が
きれて二夜は 待てないの
よわい女とネエ 見ないでほしい
風に恥らう ほつれ髪

八代亜紀とほつれ髪と歌詞について

以上が八代亜紀 ほつれ髪の歌詞です。

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