八代亜紀 ひとり花 歌詞

八代亜紀 ひとり花の歌詞を提供しています。 『ひとり花』とは八代亜紀さんが1989/12/10に発売された楽曲です。

ひとり花 歌詞

曲名:ひとり花

発売日:2018/3/4

歌手:八代亜紀

作詞:八代亜紀

作曲:八代亜紀

どうせいつかは 別れるふたり
何も言うまい 憎むまい
祈る思いで 来たものを
夜の巷に 咲いて散る
花はわたしの ひとり花

好きと言われて 抱かれて泣いた
うぶなわたしの 恨みごと
いのちつきても 別れても
胸にしみこむ さみしさは
どうせあんたにゃ わかるまい

死ねと言われりゃ うれしいものを
死ねと言われぬ 身がつらい
馬鹿なおんなの 強がりを
かくすつもりは ないけれど
どこへ捨てよう あてもない

八代亜紀とひとり花と歌詞について

以上が八代亜紀 ひとり花の歌詞です。

  • 八代亜紀の楽曲一覧はこちらから
  • ひとり花関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

八代亜紀 ひとり花の歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。