八代亜紀 雨の本牧 歌詞

八代亜紀 雨の本牧の歌詞を提供しています。 『雨の本牧』とは八代亜紀さんが1989/12/10に発売された楽曲です。

雨の本牧 歌詞

曲名:雨の本牧

発売日:2018/3/4

歌手:八代亜紀

作詞:八代亜紀

作曲:八代亜紀

波が荒れてる
暗いはしけ 雨の本牧
二人来たの 言葉もなく
騒ぐかもめ見ている
街で踊って お酒のんで
甘く抱かれた
そんなことも 過ぎたことね
二人はもうお仕舞い
最後の言葉は
貴方のほうから 言ってよ
好きでした 二度と私
こんなつらい 恋はしないわ
波の中 身を投げて
どこか遠く 流れてゆきたい

雲がちぎれる
暗いはしけ 雨の本牧
風に吹かれ よろけながら
二人歩いてゆくの
何が悪いの わからないわ
元の他人に
もどるだけよ 波止場の道
右と左にゆくの
最後のほほえみ
かわせば 私は泣き顔
好きでした 雨の中に
うしろ姿 見せてゆく人
波の中 身を投げて
どこか遠く 流れてゆきたい

最後の言葉は
貴方のほうから 言ってよ
好きでした 二度と私
こんなつらい 恋はしないわ
波の中 身を投げて
どこか遠く 流れてゆきたい

八代亜紀と雨の本牧と歌詞について

以上が八代亜紀 雨の本牧の歌詞です。

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