八代亜紀 砂の城 歌詞

八代亜紀 砂の城の歌詞を提供しています。 『砂の城』とは八代亜紀さんが1989/12/10に発売された楽曲です。

砂の城 歌詞

曲名:砂の城

発売日:2018/3/4

歌手:八代亜紀

作詞:八代亜紀

作曲:八代亜紀

たとえ愛が どんなかたちでも
今がしあわせ
いつも怯えてる
そんないらだちを
二人ぬくもりで 消した
明日なんか いらない
熱く愛し 合えたら
一夜の雨で 跡かたもない
砂の城でいいの

なにか言えば 壊れてしまうわ
だから言わない
まるでやどかりと 笑うあの人に
飾り窓の 灯が滲む
心なんかいらない
それが罪と いうなら
堕ちてくままに 命はなやぐ
砂の城でいいの

他人みたい さめた顔をして
渡る三叉路
いつも見慣れてる 景色だけれども
急ぎ足が せつないわ
答えなんかいらない
夢の刻(とき)が あるなら
あぶなく燃えて 跡かたもない
砂の城でいいの

八代亜紀と砂の城と歌詞について

以上が八代亜紀 砂の城の歌詞です。

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