八代亜紀 うぬぼれ鏡 歌詞

八代亜紀 うぬぼれ鏡の歌詞を提供しています。 『うぬぼれ鏡』とは八代亜紀さんが1989/12/10に発売された楽曲です。

うぬぼれ鏡 歌詞

曲名:うぬぼれ鏡

発売日:2018/3/4

歌手:八代亜紀

作詞:八代亜紀

作曲:八代亜紀

電話をくれよと 言ったから
だからわたしも かけただけ
誰が出たって 不思議じゃないが
なにも喋らず…… 切ったよ
裏切り者よと 責めたって
あんたとデキてた 訳でもないし
好きだと一度は 言われたが
あの夜はみんなが 酔ってたわ
うぬぼれ鏡 うつしてよ
可愛いおんなは どこの誰
うぬぼれ鏡 うつしてよ
憂いタバコが 目に沁みる

マスター相手に とまり木で
待つとはなしに 待っただけ
酔ったふりして 一番電車
ひとり座席で…… 眠るわ
裏切り者よと 泣いたって
あんたにしてみりゃ 迷惑なだけ
いまさら好きだと すがっても
昨日の風など 吹くじゃなし
うぬぼれ鏡 うつしてよ
可愛いおんなは どこの誰
うぬぼれ鏡 うつしてよ
ひとり芝居の 指鉄砲

うぬぼれ鏡 うつしてよ
可愛いおんなは どこの誰
うぬぼれ鏡 うつしてよ
憂いタバコが 目に沁みる

八代亜紀とうぬぼれ鏡と歌詞について

以上が八代亜紀 うぬぼれ鏡の歌詞です。

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