徳永ゆうき 津軽の風 歌詞

徳永ゆうき 津軽の風の歌詞を提供しています。 『津軽の風』とは徳永ゆうきさんが2017/01/25に発売された楽曲です。

津軽の風 歌詞

曲名:津軽の風

発売日:2018/3/4

歌手:徳永ゆうき

作詞:徳永ゆうき

作曲:徳永ゆうき

春は名ばかり ひゅるひゅると
空が冷たく 鳴いている
凍(こお)る指先 懐(ふところ)に
ひとり見上げる 岩木(いわき)雲(ぐも)
ぐっと大地を 踏み込めば
燃える思いの 燃える思いの 津軽の風よ

先を急ぐな あせらずに
いつか望みを 果たすまで
林檎(りんご)畑(ばたけ)の 白い花
胸に浮かべる 五所川原(ごしょがわら)
つらい時ほど なおさらに
沁みて優しい 沁みて優しい 津軽の風よ

風に逆(さか)らう 鳥一羽
どこへ行くのか 北の海
あの日心を 決めた場所
響く波音 外ヶ浜
ぐっと我慢の 時もある
見てておくれよ 見てておくれよ 津軽の風よ

徳永ゆうきと津軽の風と歌詞について

以上が徳永ゆうき 津軽の風の歌詞です。

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