北川裕二 宵待草の女 歌詞

北川裕二 宵待草の女の歌詞を提供しています。 『宵待草の女』とは北川裕二さんが2017/01/25に発売された楽曲です。

宵待草の女 歌詞

曲名:宵待草の女

発売日:2018/3/4

歌手:北川裕二

作詞:北川裕二

作曲:北川裕二

かすかな音を たてて咲く
宵待草は 哀愁の花
せめて せめて 百日 愛せたならば
命捨てるよ この恋に

別れ話に うなづいて
眠った頬(ほほ)に 涙のあとが
せめて せめて 百日 抱きしめたまま
忍び泣きする この恋に

お前の好きな 腕まくら
しびれた右手 そおっと外(はず)し
せめて せめて 百日 早くに逢えたら
ふたりぼっちの この恋に

北川裕二と宵待草の女と歌詞について

以上が北川裕二 宵待草の女の歌詞です。

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