杉良太郎 善し悪しの彼岸 歌詞

杉良太郎 善し悪しの彼岸の歌詞を提供しています。 『善し悪しの彼岸』とは杉良太郎さんが1999/11/03に発売された楽曲です。

善し悪しの彼岸 歌詞

曲名:善し悪しの彼岸

発売日:2018/3/4

歌手:杉良太郎

作詞:杉良太郎

作曲:杉良太郎

あれは善(よ)い これは悪いと 迷いもなしに 人は言う
何故と問われて 答えも知らず 底なし沼の 丸木船
胸突き上げる 想いの限り
この身に宿る 力の限り
生きる証と 漕いでみようか
善し悪しの彼岸(かなた)の 光見定めて
存分の花 咲かせに行こう

愛は善し 恋は悪しと わけ知り顔の 人が言う
誰れ彼れなしに ひとつの命 道標なき 荒野原
出逢いの不思議 宝と抱いて
夢の誘(いざな)い たいまつにして
草踏み分けて 道拓こうか
善し悪しの彼岸の 光見定めて
存分の花 咲かせに行こう

友の善さ 敵の悪さに 和(なご)み争い 人惑う
運のよしあし まゝならぬもの 道理不条理 乱れ道
嵐 むら雲 覚悟を決めて
寄り添うものの 絆深めて
挑み心を 抱いて行こうか
善し悪しの彼岸の 光見定めて
存分の花 咲かせに行こう

杉良太郎と善し悪しの彼岸と歌詞について

以上が杉良太郎 善し悪しの彼岸の歌詞です。

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