杉良太郎 風の想い―男のこころ― 歌詞

杉良太郎 風の想い―男のこころ―の歌詞を提供しています。 『風の想い―男のこころ―』とは杉良太郎さんが2000/04/21に発売された楽曲です。

風の想い―男のこころ― 歌詞

曲名:風の想い―男のこころ―

発売日:2018/3/4

歌手:杉良太郎

作詞:杉良太郎

作曲:杉良太郎

過去(むかし)をいえば 俺だって
他人(ひと)には話せぬ 傷がある
おまえの泪の 一生ぶんを
いまはだまって 抱いてやりたい
ああ男ってやつは 惚れた女に
そっとそっとそっといつでも
青い少年(こころ)を隠してる

ゆるめにあわす 衿もとに
苦労と優しさ 見えかくれ
おくれ毛撫でてる しぐさにさえも
ふいに愛(いと)しさ こみあげてくる
ああ男ってやつは 惚れた女に
どこかどこかどこか強がる
弱いけものさひとすじの

互いに遠い まわり道
してきた女と こんな俺
探していたよと 眼だけで語る
会えば短い 会えなきゃ長い……
ああ男ってやつは 惚れた女に
なぜかなぜかなぜかいえない
風の本音のひと言が

杉良太郎と風の想い―男のこころ―と歌詞について

以上が杉良太郎 風の想い―男のこころ―の歌詞です。

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