海援隊 友、遠方より来る 歌詞

海援隊 友、遠方より来るの歌詞を提供しています。 『友、遠方より来る』とは海援隊さんが2001/12/21に発売された楽曲です。

友、遠方より来る 歌詞

曲名:友、遠方より来る

発売日:2018/3/4

歌手:海援隊

作詞:海援隊

作曲:海援隊

せっかく大人になれたというのに 時々大人を休みたくなる
町のはずれの小学校の 桜並木が花びら散らす
千の蝶々が舞い上がるようで 手で捕まえようと子供が跳ねる
昔のおまえと俺のよう 友 遠方より来る声あり
花の下へと遊びにゆこう 友 遠方より来る声あり
我ら話しに花咲かせよう

なんだか大人で生きてはいるけど 時々大人を止めたくなる
夜の河原で子供がはしゃぐ 手のひらの中に蛍をつつみ
そして誰かの髪にとまらせ 贈り物だろう蛍のかんざし
大人の私はまだ仕事 友 遠方より来る声あり
夜の河原へ遊びに行こうか 友 遠方より来る声あり
君にあげよう夏のかんざし

大人になる時別れたはずの 子供のまんまの昔の私が
遊ぼう遊ぼと手招きする 友 遠方より来る声あり
花の下へと遊ひにゆこう 友 遠方より来る声あり
二人で桜の花びら掴もう
Hello hello old friend Here we go
But ten years ago
花の下へと遊びにゆこう
Hello hello old friend Here we go
But ten years ago
我ら話しに花咲かせよう

海援隊と友、遠方より来ると歌詞について

以上が海援隊 友、遠方より来るの歌詞です。

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