赤い公園 放蕩 歌詞

赤い公園 放蕩の歌詞を提供しています。 『放蕩』とは赤い公園さんが2017/02/15に発売された楽曲です。

放蕩 歌詞

曲名:放蕩

発売日:2018/3/4

歌手:赤い公園

作詞:赤い公園

作曲:赤い公園

こんなのいつ買ったんだい
ひらひらのワンピース
蝶蝶のような
軽い君が飛んでゆく

こんな時間に帰って
萎れてるワンピース
くゆらせた煙
かんかん照りを隠してゆく

決してなおらない放蕩
そんな君が可愛い
風まかせ放蕩
欲しいままにして
きっといつまでも放蕩
そんな君が可愛い
小夜すがら放蕩
僕を好きにして

そんなのいつ覚えたんだい
冷や冷やするキス
ジェラートのような
甘い君が溶けてゆく

そんなに流れるように
どうってことないキス
今朝もまた隠し味を孕んでる

決してなおらない放蕩
そんな君が可愛い
風まかせ放蕩
すべて手に入れて
きっとこれからも放蕩
そんな君が可愛い
道すがら放蕩
僕に腰かけて

決してなおらない
我を忘れて放蕩
そんな君が可愛い
風まかせ放蕩
欲しいままにして
きっといつまでも放蕩
そんな君が可愛い
小夜すがら放蕩
僕を好きにして

赤い公園と放蕩と歌詞について

以上が赤い公園 放蕩の歌詞です。

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