天童よしみ よしみ仁義 歌詞

天童よしみ よしみ仁義の歌詞を提供しています。 『よしみ仁義』とは天童よしみさんが1998/04/22に発売された楽曲です。

よしみ仁義 歌詞

曲名:よしみ仁義

発売日:2018/3/4

歌手:天童よしみ

作詞:天童よしみ

作曲:天童よしみ

ごめんなすって アン…皆々さまよ
はるばる来ました 演歌鳥
母に幼い この手を引かれ
苦労山川 根性で越えた
今日はよしみの 今日はよしみの
晴れ舞台 晴れ舞台

お医者さまでも 草津の湯でも
うなる演歌は こりゃ止められぬよ
チョイナチョイナ

色気(いろ)は未熟で アン…お恥かしいが
浪花の女にゃ 人情(じょう)がある
風が吹く日も 雨ふる夜も
ともし続ける しあわせ灯り
それがよしみの それがよしみの
心意気 心意気

ここで逢ったも アン…何かの縁と
手拍子下さい お客さん
愚痴や涙は サラリと捨てて
パッとひと花 咲かそじゃないの
夢はよしみの 夢はよしみの
歌に湧く 歌に湧く

天童よしみとよしみ仁義と歌詞について

以上が天童よしみ よしみ仁義の歌詞です。

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