ユビキタス ジレンマ 歌詞

ユビキタス ジレンマの歌詞を提供しています。 『ジレンマ』とはユビキタスさんが2017/01/18に発売された楽曲です。

ジレンマ 歌詞

曲名:ジレンマ

発売日:2018/3/4

歌手:ユビキタス

作詞:ユビキタス

作曲:ユビキタス

当たり前だったものが
急に無くなるとしたら
何が嫌で何が大丈夫か
わからなくなりそうだ

僕らの標準装備の
心を駆使してみても
理解できない感情が
街には溢れているよ

くだらない種が地に埋まってて
僕らは知らずに吸い込んでしまうの
心の奥から餓死しちゃうよ
記憶を食べないでよ

夢見た世界が埃かぶって
色褪せちゃって
かさぶたの中にしまってた本音
ホントはこうじゃ無いんだよ
無機質に寄り添う影が
僕に向かって問う
これで全てやりきったと言うのならば
お別れの時間

誰が正しいとか
誰が間違いとか
優劣つけなくても
素直が勝つ世界だ

言ってしまえばそれらも素直なんだよ
自由のきかない素直なんだよ
人格なんて誰かの受け売りなんだよ
そうさ そうさ

ガラクタにばかり目が行って当然
今日も笑って
かさぶたの中にしまってた本音
今日も笑って
怖いのは孤独だってさ
内側で泣いてる
これで全て終わってしまう選択なんか
僕に与えないでよ

夢見た世界が埃かぶって
色褪せちゃって
かさぶたの中にしまってた本音
ホントはこうじゃ無いんだよ
無機質に寄り添う影が
僕に向かって問う
これで全てやりきったと言うのならば
お別れの時間

ユビキタスとジレンマと歌詞について

以上がユビキタス ジレンマの歌詞です。

  • ユビキタスの楽曲一覧はこちらから
  • ジレンマ関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

ユビキタス ジレンマの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。