渚にて 光る風 歌詞

渚にて 光る風の歌詞を提供しています。 『光る風』とは渚にてさんが2017/01/18に発売された楽曲です。

光る風 歌詞

曲名:光る風

発売日:2018/3/4

歌手:渚にて

作詞:渚にて

作曲:渚にて

今は誰もいない かなしい街を見たよ
褪せた光と砂 埃たちが風と踊る
おかしな形の 静けさばかり

海はあおむいたまま 鳥は空をすべる
胸に闇を抱いて 俺は何を見ようとしている?
あらゆる 空気が 曲がった あの日から

光る風のいたみを 忘れるな

暗い夢のように いつかその日は来る
きっと決められている みんな口にしないだけ
終わりの 鐘の音 響く その時まで

光る風のゆくえを 忘れるな

渚にてと光る風と歌詞について

以上が渚にて 光る風の歌詞です。

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