ZIGZO 裸ピストル 歌詞

ZIGZO 裸ピストルの歌詞を提供しています。 『裸ピストル』とはZIGZOさんが1999/10/01に発売された楽曲です。

裸ピストル 歌詞

曲名:裸ピストル

発売日:2018/3/4

歌手:ZIGZO

作詞:ZIGZO

作曲:ZIGZO

残された時間は もう少なく透ける位
その先にぼんやりと 君の姿が見える

「目の前に続く逃げ道 現実はまるでギロチン」

もう一度だけ 君に包まれて 子供みたいにただ眠り
夢を見たかった 見せたかった 鏡が映すこの姿を見てよ

裸の手のピストルが
不気味に黒く光る
裸の足のブーツが
先の後悔を踏みつぶす
裸で手にピストルさ
頬をなでる程度の握力で

残された時間は もう少なく透ける位
落ち着いたもんさ 恐怖のリズムが心地よい

もう一度だけ 君を抱いて 華奢な体を心配して
こんなボクで嫌われやしないかと 目を開けたままキスをして
もう一度だけ 君に包まれて 子供みたいにただ眠り
夢を見たかった 見せたかった 鏡が映すこの姿を見てよ

裸の手のピストルが
不気味に重く笑う
裸の足のブーツが
先の後悔を踏みつぶす
裸で手にピストルさ
裸の手のピストルが
まるで体の一部さ
裸の手のピストルが ふし穴の真ん中に風穴を開けるから
ぬるい汗がひいたら 祈りをつぶやき 指先で頬なでて
サヨナラ!

ZIGZOと裸ピストルと歌詞について

以上がZIGZO 裸ピストルの歌詞です。

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