WOMCADOLE 綺麗な空はある日突然に 歌詞

WOMCADOLE 綺麗な空はある日突然にの歌詞を提供しています。 『綺麗な空はある日突然に』とはWOMCADOLEさんが2015/08/05に発売された楽曲です。

綺麗な空はある日突然に 歌詞

曲名:綺麗な空はある日突然に

発売日:2018/3/4

歌手:WOMCADOLE

作詞:WOMCADOLE

作曲:WOMCADOLE

青い空に浮かぶ雲を眺めた
最期の朝目を覚ました僕
黒い空に光る星流れた
綺麗な空ある日突然に

当たり前の様に日々重ねた
期待していた頃にはもう遅かった
結局まだ何も変わらずに
苦しかった悲しかった

泣き声響くトンネル、そこはあまりにも暗くて
目を光らした猫は灯りを探した
自転車のライトが、消えて何も見えない
早くこの場所から逃げだしたいな
出られるかな

君の場所目指した、世界の終わりの日に
僕は走りながら言う「唄おうか」
そこで泣いてる君に聞こえるかな
教えてくれよ教えて

綺麗な空がまた無くならない様に
色を変えて僕らの頭上に現れる様に
今立ってる場所の裏側にもきっと
同じ物が光って待っているから

君の場所目指した、世界の終わりの日に
僕は走りながら言う「唄おうか」
そこで泣いてる君に聞こえるかな
教えてくれよ教えて

僕は手を伸ばした、世界の終わりの日に
2人で見た同じ空「叫ぼうか」
そこで見えてた物が無くならない様に
教えてくれよ教えて

WOMCADOLEと綺麗な空はある日突然にと歌詞について

以上がWOMCADOLE 綺麗な空はある日突然にの歌詞です。

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