宇崎竜童 恋のかけら 歌詞

宇崎竜童 恋のかけらの歌詞を提供しています。 『恋のかけら』とは宇崎竜童さんが2002/04/20に発売された楽曲です。

恋のかけら 歌詞

曲名:恋のかけら

発売日:2018/3/4

歌手:宇崎竜童

作詞:宇崎竜童

作曲:宇崎竜童

いつだって切なくて やるせないこの気持ち
あなたは今 ドアの外へ 足音が遠ざかる
いつだって逢うたびに 忍びなくこの恋に
あたしだけが肩をすぼめ 人の言葉に耳を塞ぐ

遅すぎた何もかも 今日もひとり私ひとり
凍りついた 恋のかけら
醒めた身体に突き刺さる

いつだってサヨナラの やるせない一言が
忘れかけた時の流れ この胸に刻みつける
いつだってつまづいた 悲しみを隠しながら
あたしだけが探している 見失った愛の行方を

遅すぎた何もかも 今日もひとり私ひとり
消したはずの 恋の嵐
枯れた心に吹きすさぶ

宇崎竜童と恋のかけらと歌詞について

以上が宇崎竜童 恋のかけらの歌詞です。

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