齋藤ひさし サイコロ 歌詞

齋藤ひさし サイコロの歌詞を提供しています。 『サイコロ』とは齋藤ひさしさんが2016/09/07に発売された楽曲です。

サイコロ 歌詞

曲名:サイコロ

発売日:2018/3/4

歌手:齋藤ひさし

作詞:齋藤ひさし

作曲:齋藤ひさし

考えすぎてたことは 大概 明日は忘れてる
ほらね、またどうでもいい事だろう

つまらない事を頑張って 面白い事を投げ出して
ほらね また真面目なふりをしてる

どうやって生きてたら 正解がもらえんだろう
やりたいことは山ほどあるさ 何もしなけりゃ やれないまんまなんだ

どこまでいけるか わからない
恐くはないってのは嘘だよ 何もかも捨てるのは恐いんだ

ここまで来たのは 嘘じゃない
目を閉じれば浮かんでくるだろう 明日に向かって走っている姿が

明日の事が心配で 昨日の事を思い出して
ほらね、また今日を無駄にしている

裕福な生活を 貧乏だって信じてる
何が本当で 誰がウソツキか そんなことなど一つも関係ないんだ

このままいけるか わからない
わかりたくないってのは嘘だよ 将来はいつでも不安なんだ

ここまで来たのは夢じゃない
耳 澄ませば聞こえてくるだろう 明日に向かって叫んでいる声が

簡単な問題を 何年温めてるんだい
外は寒くて出たくないけど 檻の中には居られないだろう

このまま死ぬのは あり得ない
後戻りはできないルールだろ サイコロを振って6を出すんだ

ここまで来たのは 嘘じゃない
目を閉じれば浮かんでくるだろう 明日に向かって走っている姿が

齋藤ひさしとサイコロと歌詞について

以上が齋藤ひさし サイコロの歌詞です。

  • 齋藤ひさしの楽曲一覧はこちらから
  • サイコロ関連楽曲はこちらから
  • 流行りの楽曲を知りたい方はこちらから。

お願い

齋藤ひさし サイコロの歌詞、並びにKashi-Timeに記載されている内容の無断転載は固く禁止しております。ご協力お願いします。