Brian the Sun 月の子供 歌詞

Brian the Sun 月の子供の歌詞を提供しています。 『月の子供』とはBrian the Sunさんが2017/01/11に発売された楽曲です。

月の子供 歌詞

曲名:月の子供

発売日:2018/3/4

歌手:Brian the Sun

作詞:Brian the Sun

作曲:Brian the Sun

十六夜にそそのかされて 君はただ迷い込んだ
透き通る月の袂で 夜が更けるのさ

上の空の僕を無視して 季節はただ巡るんだ
時々寂しくなるのは 君のせいだった

僕が見た君の宇宙は 鮮やかに燃えていた
いつかまた手の届く場所で 夢をみれたら

君の手の温もりさえ 僕は忘れていた
そんなことにも気付かずに 今日の日を迎えたの

寂しさに抗う為に 枯れた声で歌うんだ
水色の世界の果てで 火を灯すのさ

繰り返す僕らの命を 彼は誰に例うのか?
見つからない僕の呼吸は 風を紡いでいく

月の陰に惑わされて 僕は嘘をついた
寂しそうな君の顔が 今も忘れられないの
君の好きな歌の名前を 僕は今も覚えてる
あの時のあの感じを 幸せと呼ぶのだろう

Brian the Sunと月の子供と歌詞について

以上がBrian the Sun 月の子供の歌詞です。

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