カルメン・マキ 空と陸の交わったところ 歌詞

カルメン・マキ 空と陸の交わったところの歌詞を提供しています。 『空と陸の交わったところ』とはカルメン・マキさんが2014/05/28に発売された楽曲です。

空と陸の交わったところ 歌詞

曲名:空と陸の交わったところ

発売日:2018/3/4

歌手:カルメン・マキ

作詞:カルメン・マキ

作曲:カルメン・マキ

嵐の夜に抱かれて 終わらない夢を見た
空と陸の交わったところに
私はひとり たたずんでいる
音もなく 色もなく 風も吹かない
とつぜん遠くの方で 誰かの声がした
誰かが“唄え”って 言ってるんだ

月の(出)ない夜にうもれて 終わらない夢を見た
空と陸の交わったところに
私はひとり うずくまっている
音もなく 色もなく 風も吹かない
天使が舞いおりて来て 翼をくれたんだ
背中をおされるようにして
私は唄う

もっと高く もっと遠くへ(まで)飛べるように
もっと高く もっと遠くへ(まで)飛べるように

シーツの海に潜り込んで 終わらない夢を見る
空と陸の交わったところで
翼を広げ 私は唄う

もっと高く もっと遠くへ(まで)飛べるように
もっと高く もっと遠くへ(まで)飛べるように

カルメン・マキと空と陸の交わったところと歌詞について

以上がカルメン・マキ 空と陸の交わったところの歌詞です。

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