大塚まさじ 満月を待つ女 歌詞

大塚まさじ 満月を待つ女の歌詞を提供しています。 『満月を待つ女』とは大塚まさじさんが1994/02/21に発売された楽曲です。

満月を待つ女 歌詞

曲名:満月を待つ女

発売日:2018/3/4

歌手:大塚まさじ

作詞:大塚まさじ

作曲:大塚まさじ

海は一日を 満ちては引いていく
月は一月を 満ちては欠けていく
あの娘は月と 一緒に生きてる
あの娘の悲しみは 月が欠けていく時
あの娘の喜びは 月が満ちていく時

月に会いにやって来る 毎晩この池の端
あの娘は指をおり 幸せを待っている
あの娘 満月の下では誰よりもステキさ
マリアさまよりも 優しく笑えるし
モンローよりも 男をなぐさめられる

満月を待つ女
満月を待つ女
もうすぐきっと いいことがあるよ

おいらがあの娘に はじめて会った夜
月は傾いた 小さな三日月
あの娘 悲しみの中で 影と手をつないでた
そんなかぐや姫に おいらは恋をして
夜空にかけのぼり 一番星になった

満月を待つ女
満月を待つ女
もうすぐきっと いいことがあるよ

大塚まさじと満月を待つ女と歌詞について

以上が大塚まさじ 満月を待つ女の歌詞です。

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