村上ユカ 風がついてきた話 歌詞

村上ユカ 風がついてきた話の歌詞を提供しています。 『風がついてきた話』とは村上ユカさんが2004/09/02に発売された楽曲です。

風がついてきた話 歌詞

曲名:風がついてきた話

発売日:2018/3/4

歌手:村上ユカ

作詞:村上ユカ

作曲:村上ユカ

夜の道のんのんと手をうしろ組みながら
(歩いてたら 歩いていたら 突然!)
欲しいものひとつだけいいなさいかなえよう
(風がいうの 風がいいます!)

無視しても ついてきたので
しかたなく 立ち止まる

考えたらきりがない ゆび折りかんがえたよ
(たくさんある、たくさんありすぎるよね!)
土星の輪でつばができた山高帽もいいな
(街を歩けたら なおさら!)

流れ星 捕まえられたら 照らそうか この闇を

本当は この手で叶えられないことはない
風が止む 朝日がのぼる
また 僕は歩き出す
自分の力で

風は今 泣いている あなたの所へゆくよ。

村上ユカと風がついてきた話と歌詞について

以上が村上ユカ 風がついてきた話の歌詞です。

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