斉藤由貴 ひまわり 歌詞

斉藤由貴 ひまわりの歌詞を提供しています。 『ひまわり』とは斉藤由貴さんが1987/04/20に発売された楽曲です。

ひまわり 歌詞

曲名:ひまわり

発売日:2018/3/4

歌手:斉藤由貴

作詞:斉藤由貴

作曲:斉藤由貴

ひまわり 私を隠して
あの人の視線から 天使の折れた翼
彼女にあなたからのメッセージ
伝えたと言ったのは
嘘なの 初めてあなたについた

今 あなたはひとり 高原の駅に立ち
来ないあの娘を待っている
背中にまぶしく 光る夕焼けを
私 遠くから見てたの

今ごろ彼女は何も知らず
あなたを想ってる
いつもの図書館の椅子で

ひまわり 今なら間に合う
自転車を走らせて
でもダメ 足が動かない

今 発車のベルが あなたを急がせてる
黒いカバンを手にして
もう一度ふり向き あなた耳をすませた
だけど風が空で 歌ってるだけ

今ごろ 彼女は何も知らず
あなたを想ってる
いつもの図書館の椅子で
woo… サヨナラ つぶやいた
woo… ひまわりに隠れて

斉藤由貴とひまわりと歌詞について

以上が斉藤由貴 ひまわりの歌詞です。

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