斉藤由貴 風・夢・天使 歌詞

斉藤由貴 風・夢・天使の歌詞を提供しています。 『風・夢・天使』とは斉藤由貴さんが1987/04/20に発売された楽曲です。

風・夢・天使 歌詞

曲名:風・夢・天使

発売日:2018/3/4

歌手:斉藤由貴

作詞:斉藤由貴

作曲:斉藤由貴

風の報(しら)せ春色 夜明けの街に
夢の中でおびえる ガラスの天使

素敵な今日の終りを知らずにいたいけれど
ほほにふれた風は 二度とはもうかえらない

風はとまり振り子が 時を告げてる
夢が翳(かげ)る鏡に 明日の気配

ひとりの部屋に向かうよ みんな無口なまま
つかの間 眠る本当の私にもどるため

素敵な今日の終りを知らずにいたいけれど
目覚める朝は決してこわくないと信じるの

斉藤由貴と風・夢・天使と歌詞について

以上が斉藤由貴 風・夢・天使の歌詞です。

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