大石円 放されて 歌詞

大石円 放されての歌詞を提供しています。 『放されて』とは大石円さんが2002/10/09に発売された楽曲です。

放されて 歌詞

曲名:放されて

発売日:2018/3/4

歌手:大石円

作詞:大石円

作曲:大石円

水に七色 ネオンの花は
夢がありそに 浮かれてるけど
私(うち)はあんたに 放(ほか)されたまま
ひとり曽根崎 はぐれ鳥
忘れなあかん…忘れなあかん
あんたなしでは よう生きられん
忘れなあかん…忘れなあかん
おんなやもん
洒落た女で いたいのやけど
私(うち)はやっぱり 演歌です

あいつばかりが 男やないと
グラス片手に 気取ってみても
ゆうべ大阪 捨てたと聞けば
知らず知らずに 目が濡れる
泣いたらあかん…泣いたらあかん
泪ぼろぼろ よう止められん
泣いたらあかん…泣いたらあかん
おんなやもん
いっそ放(ほか)そか 大淀川へ
あんた恋しと 哭くこころ

忘れなあかん…忘れなあかん
あんたなしでは よう生きられん
泣いたらあかん…泣いたらあかん
おんなやもん
いっそ放(ほか)そか 大淀川へ
あんた恋しと 哭くこころ

大石円と放されてと歌詞について

以上が大石円 放されての歌詞です。

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