早見沙織 雨の水平線 歌詞

早見沙織 雨の水平線の歌詞を提供しています。 『雨の水平線』とは早見沙織さんが2016/12/21に発売された楽曲です。

雨の水平線 歌詞

曲名:雨の水平線

発売日:2018/3/4

歌手:早見沙織

作詞:早見沙織

作曲:早見沙織

例えばあなたは
落ちかけの流星 群れない渡り鳥

息が止まりかけたら 抜け出してここへ

吹きすさんで 飲み込まれた感情
見ないふりして 消えてなくなる前に

すべてさらけ出してよ ねえ

雨音に溶け出した 悲しみのその温度
冷たい、冷たい、温かい
そっと染み込んだのは こころを解くためよ

たたずむ姿は
張りつめた硝子 日陰の冬知らず

水面照らす一筋 まだ気づかぬまま

置いていかれる しがみついた喧騒
何を守るの? わからなくなる前に

すべて手を放してよ ねえ

波音に溶け出した 悲しみのその温度
冷たい、冷たい、温かい
ずっと強がったのは ひとりを恐れたから

雨音に溶け出した 傷跡も癒すように
やわく包む 陽の光
そっと立ち上がったら いつもの日々へ帰る

早見沙織と雨の水平線と歌詞について

以上が早見沙織 雨の水平線の歌詞です。

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