墨ノ宮葵(KENN) 独立独歩 歌詞

墨ノ宮葵(KENN) 独立独歩の歌詞を提供しています。 『独立独歩』とは墨ノ宮葵(KENN)さんが2016/11/30に発売された楽曲です。

独立独歩 歌詞

曲名:独立独歩

発売日:2018/3/4

歌手:墨ノ宮葵(KENN)

作詞:墨ノ宮葵(KENN)

作曲:墨ノ宮葵(KENN)

自分と違う他人の心
比べないよ 意味ないから
磨き上げた己だけがすべて
迷わない

小さな一文字を
一生懸命重ねても
存在なんて曖昧なものさ
それでも 絶対信じたいって
強く思うんだ

そうさ僕が僕であり続けるための
いま目の前の課題に挑め
静かなる 胸の炎を燃やせ
きっと僕が僕ではなくなる時は
書きたいものがなくなる時さ
暗闇の その先の希望へ
我が道を進め

自分のためにできることを
澄み切った黒をはばたかせ
一瞬の鼓動の奇跡を生み出そう
いつまでも

理想と現実の
狭間じゃ生きれない
満たして真の欲望を
だからもう一回 もう一回って
前を見つめるよ

そうさ僕が僕であることの証明
幾つもの記憶を今刻め
孤独さえ その力に変えて
きっと僕が僕ではなくなる時は
歩くことを諦める時さ
生きてゆく 理由など忘れて
我が道を進め

そうさ僕が僕であり続けるための
いま目の前の課題に挑め
静かなる 胸の炎を燃やせ
きっと僕が僕ではなくなる時は
書きたいものがなくなる時さ
暗闇の その先の希望へ
我が道を進め

墨ノ宮葵(KENN)と独立独歩と歌詞について

以上が墨ノ宮葵(KENN) 独立独歩の歌詞です。

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