羽多野渉 リトル・レジスタンス 歌詞

羽多野渉 リトル・レジスタンスの歌詞を提供しています。 『リトル・レジスタンス』とは羽多野渉さんが2016/12/21に発売された楽曲です。

リトル・レジスタンス 歌詞

曲名:リトル・レジスタンス

発売日:2018/3/4

歌手:羽多野渉

作詞:羽多野渉

作曲:羽多野渉

木漏れ日に導かれ僕は森の中へ
あの頃の思い出がちらついた遊歩道
くたびれて足を止め、ふと空を見上げる 笑い声
あの頃の記憶へと導くような

何もかも変わらない繰り返しの中で 飛び出したこの家を
僕は愚かなレジスタンス

カバン一つと自転車 飼い猫に後ろ髪引かれてる
でもダメだ 連れて行けないよ 僕はこの街を出るんだ

新しいことを始める時には いつでも胸の中に
少しの不安と大きな希望が 混ざり合っているんだ
とても小さなレジスタンス

いつまでも変わらない繰り返しの日々を
飛び出した あの頃の 気持ちを未だ覚えている

ガタガタ走る自転車 新しい景色新鮮だけど
独りきりは心細すぎて 僕はこの足を止めたんだ

街を出て僕は大人になっても 変わらず胸の中に
喜び怒りに哀しみ楽しさ 混ざり合っているんだ
ひとりぼっちのレジスタンス

あの頃に抱いてた ちっぽけな憧れは
今も僕の中にあって 僕を突き動かしてる

新しいことを始める時には いつでも胸の中に
少しの不安と大きな希望が 混ざり合っているんだ

街を出て僕は大人になっても 変わらず胸の中に
喜び怒りに哀しみ楽しさ 混ざり合っているんだ
とても小さなレジスタンス
僕の中のレジスタンス

羽多野渉とリトル・レジスタンスと歌詞について

以上が羽多野渉 リトル・レジスタンスの歌詞です。

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